
拡張ルール(対戦相手両者とも認めた場合にのみ選択で使うことができます)
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各団体が使用しているハウスルールを使用(一部使用)しても構わない。 ※各団体のハウスルールを使用する際は、それが記されている紙を予め用意して下さい。 |
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生命力+我慢強さの+6+意志の強さ−ダメージで判定して、失敗したらK.O負け |
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「受け」に成功した場合の防護点は2倍とする。 また、威厳差がある場合は防護点を2倍(3倍)して威厳差を加えたものを使用する。 |
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追加ルール「コーナーポストや場外フェンスに振る」は場外フェンス、鉄柱攻撃に適用し、コーナーポストには適用しない。 コーナーポストに振る場合は、ロープに振る場合と同様の手順(コーナーポストに振った直後、攻撃が可能)で行う。当然、相手は戻ってこない。ペナルティは能動防御−4のみつける。 |
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ダメージを受けた次のターンまで、直前に喰らったダメージ分をペナルティとして立ち上がり判定を行う。 |
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関節技をかけている場合、全力で絞り上げる(全力攻撃ダメージ+2)は使用できない。 |
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特徴で巨体を持っている場合、高度差のある攻撃をかわされたときの自爆ダメージ、投げ技、プロレス/型のフォール技を受けたときに+1/+2の追加ダメージを受ける。 |
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「アクロバットよけ」は使用禁止、または全力防御の扱いとする。 柔道技能の受身判定は、使用禁止、またはプロレス技能の受身(防護点)と併用できない事とする。 |
タッグ用拡張ルール(対戦相手両者とも認めた場合にのみ選択で使うことができます)
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へクスは原則的に使用する。へクスを使用する試合では、移動後も組みついての攻撃を可能とする。 |
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イニシアチブは選手個人のイニシアチブではなく、チームのイニシアチブとする。 |
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試合権利のない選手が自軍コーナーで待機している時、「集中」「フェイント」は使用できない。 |
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投げ技以外でも使用できるようにします。技を仕掛ける2人のうち、それぞれ仕掛ける技に対応する技能レベルの低い方が即決勝負に+6、ダメージ+2で判定を行う。 この結果、命中箇所が複数となった場合は、ダメージ振り分けとする。 |
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同じ技のツープラトンと同じ要領で違う技のツープラトン攻撃を行う事ができる。 ただし、技を仕掛ける2人のうち、それぞれ仕掛ける技レベルの低い方が即決勝負に+6、ダメージはダメージ修正の大きい技+2で判定を行う。 この結果、命中箇所が複数となった場合は、ダメージ振り分けとする。 |
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「コーナーポスト上から体重をかけるとダメージ+4」をダメージ+2とする。 |
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ツープラトン攻撃をする場合、「必殺心」と「全力攻撃」は2人とも同じ効果で使用をしなければ効果なしとする。 この場合、2人が使用するとしても、その効果は倍増しません。 「全力起き上がり攻撃」を使用する場合は、このルールから外れる。 ツープラトン攻撃で、「全力2回攻撃」をする場合、ダメージはそれぞれの打撃技に+1ずつボーナスがつくものとする。 |
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3人のスリープラトン攻撃の場合はダメージにさらに+1、4人の場合は+2、・・・とする。 |